闘病記の連載第3弾をnoteで公開しました

ブログにも記録してきた「がんセンターへの転院」と「治療開始直前の日々」について、新しくスタートしたnoteにて、より心の動きにフォーカスして整理し直しました。

第3回となる今回のテーマは、「がんセンターへの転院と『未来』への選択」です。

わずか数十分の移動の中に感じた「日常の眩しさと未練」。そして、32歳・挙式9ヶ月という若さで突きつけられた、抗がん剤の副作用による「精子保存(未来の子ども)」という問題。

一般的には激しく苦悩するこの問題に対して、私たち夫婦がなぜ迷わずに「治療最優先」の決断を下せたのかについても触れています。ぜひ合わせてお読みください。

 

 

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