闘病記の連載第7弾をnoteで公開しました

ブログの記録でも大きな節目となった「最初のマルク結果」と「1か月半ぶりの一時退院」について、新しくスタートしたnoteにて、当時の心理描写をより深く掘り下げて書き下ろしました。

第7回となる今回のテーマは、「5%残った白血病細胞と、急転直下の一い時退院。1か月半ぶりに触れた『当たり前』の奇跡。」です。

ぜひ合わせてお読みください。

 

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