当時のブログでも記録していた「2015年の幕開けと、地固め療法①(キロサイド大量療法)のスタート」について、新しくスタートしたnoteにて、当時の思考の変化をより詳しく書き下ろしました。
第13回となる今回のテーマは、
「2015年の幕開けと地固め療法スタート。過酷な『キロサイド大量療法』と、身体に宿った病気への感謝。」です。
2014年大晦日に芽生えた、「完治した時には、この白血病細胞に感謝したい」という心の境地。病気をただ排除すべき敵として憎むのではなく、受け入れて向き合う決心をした「メンタルコーチとしての原点」ともいえる思考の切り替えについてと、始まった地固め療法について綴っています。
ぜひご覧ください!


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