“ことば”が心に届いた瞬間
「話を聞いて、心が軽くなりました」
「もう一歩、進んでみようと思えました」
「“ありがとう”を素直に言えるようになりました」
講演やコーチングを通して、たくさんの感想や声をいただいています。
ここでは、その一部をご紹介します。

|感想① 高校生:講演参加

大きな病気に立ち向かえるメンタルがすごいと思いました。
誰かのために頑張ろうと思う気持ちはすごく分かるので、
その気持ちを大切にし、小さいことにも感謝の言葉を伝えたいと思います。
言葉にして何か言う時は、プラスのことを言うようにしていきます。内容を入力してください。
|感想② 高校生:講演参加

でも今回の話を聞いて「進学や就職を考える上で、挑戦することが大切」だと気づきました。
プラスに考えるって、すごく意味があるんですね。実践してみます。内容を入力してください。
|感想③ 中学生:講演参加

マイナスなことをプラスに捉えたり、
プラスのものをさらに違う面でプラスに考える方法が心に残りました。
今、足を怪我して練習ができず悔しい状況ですが、足を怪我したこともプラスに考えようと思えました。内容を入力してください。
■ 感想④|社員研修受講者

自分で短い時間でしたが内容の濃い研修をありがとうございました。記憶に残る言葉も多かったですが一旦マイナスからの逆転橋渡しワードを使っていきたいと思いました。壮絶な闘病生活から得たものを教えて頂き本当にありがとうございます。
■ 感想➄|社員研修受講者

今後の人生、いつ、どこで、何が起こるかわからないので、自分の周りの人や環境に感謝していきたいです。周りの人を幸せにして自分自身も幸せになれるよう、色々な視点から物事を見てどんな困難なことも乗り越えていくことの出来るメンタルを持ちたいと感じました。
■ 感想⑥|社員研修受講者

とても分かりやすい話でした。研修が終わった後にいつもは恥ずかしながら妻にありがとうと言うのですがスッといつもありがとうと感謝の言葉を伝えることが出来ました。今後も感謝の心を大事に生活していきたいと思いました。
■ 感想⑦|30代・がん経験者:コーチング参加

自分ではもう前を向けないと思っていたけど、話をして涙が出ました。
「治療中の自分を否定しなくていい」と言ってもらえたことが、一番救いでした。
できることからまたやってみようと思えました
■ 感想⑧|40代・保護者:コーチング参加

子どものこれからをどう支えていっていいか迷っていましたが、
むしろ、私自身が物事を前向きに捉えて過ごそうという気持ちが芽生えました。
それからは、子どもも良い影響を受けてくれたのか、笑顔がおおくなり、自然と「ありがとう」も増えた気がします。
■ その他の声
■ 最後に
どんな言葉が、どんな瞬間に、誰かの心に届くかは分かりません。
けれど、ほんの少しの「気づき」が、前に進むきっかけになることは確かです。
あなたの“次の一歩”も、きっと見つけられます。
一緒に、心を整える時間をつくっていきませんか。
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